正面
横から
トップバスト –
アンダーバスト –
推定カップ –
乳頭間距離 –
この組み合わせの印象
–
–
プリセット
絵は模式図です。乳頭間の距離は実測研究の平均(約19〜21cm)を目安に、体格から算出しています。
組み合わせの数値
サイズ
- 片側の推定体積
- –
- 両側合計の推定重さ
- –
- 突出量
- –
- 乳房の底面幅
- –
- 上側:下側の比率
- –
位置
- 胸骨上切跡−乳頭
- –
- 乳頭−乳房下溝
- –
- 谷間の幅
- –
- 乳首の上向き角度
- –
乳首まわり
- 乳輪の直径
- –
- 乳首の直径
- –
- 乳首の突出
- –
色
肌色
–
–
乳輪色
–
–
乳首色
–
–
柔らかさ
– kPa(ヤング率 E)
18 kPa やわらかい66 kPa 張りが強い
- 柔らかさ指数
- –
- 目安
- –
重さは密度 約0.95g/ml で換算しています。ヤング率は、Krouskop TA, Wheeler TM, Kallel F, Garra BS, Hall TJ. “Elastic moduli of breast and prostate tissues under compression.” Ultrasonic Imaging. 1998;20(4):260-274. DOI: 10.1177/016173469802000403 に基づくシミュレーション上の換算値です。同論文は摘出組織への圧縮による体外測定で、正常脂肪(n=40)が条件別平均で18±7〜24±6 kPa、正常乳腺(n=31)が28±14〜66±17 kPaでした。本ツールの18〜66kPaは、その脂肪の最小平均と乳腺の最大平均をつないだ換算範囲であり、医療用の実測値ではありません。範囲表の出典として、一般向けに読みやすい資料である Bercoff J. “ShearWave Elastography.” SuperSonic Imagine White Paper, 2008(Figure 2に正常脂肪18〜24 kPa、正常乳腺28〜66 kPaと範囲表でまとめられています。ホワイトペーパーPDF)も副出典として併せて参照しています。こちらは副出典であり、元文献の代わりではありません。色は模式図の描画に実際に使っている色そのものです。